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デリヘル姫と黒騎士~秘蜜のドレイ契約~ 第3話 「黒騎士の正体」

デリヘル姫と黒騎士~秘蜜のドレイ契約~ 第3話 「黒騎士の正体」

――中学のとき・・・ 胸のデカさをからかうように、男子たちに嫌がらせをされていたひなこ。 その行為がエスカレートして、制服を脱がされそうになっていたところに現れた男子生徒。 「そいつから離れろ」 クラスのヤンチャな男子達に臆することなく向かっていって、...

保護者失格。一線を越えた夜 第31話 「下着姿で魅せる夜」

保護者失格。一線を越えた夜 第31話 「下着姿で魅せる夜」

いやらしい下着姿のちづるを目にして、驚きのあまり赤面しながら手で顔を覆う叔父さん。 そして慌てて、部屋の電気を消す。 そこへ、たどたどしく話し始めるちづる。 「こ・・・っ、この間・・・出来なくて・・・それから何も・・・なくて・・・もう、し・・・しないのかな・...

デリヘル姫と黒騎士~秘蜜のドレイ契約~ 第2話 「も…イケな…変態プレイで潮吹き」

デリヘル姫と黒騎士~秘蜜のドレイ契約~ 第2話 「も…イケな…変態プレイで潮吹き」

デリヘル嬢デビューの初めてのお客様が、なぜかひなこの本名を知っていた。 ―誰だろう・・・全然思い出せない・・・なんで私の名前・・・― あれからもう何人もの男性を相手にしてきたけど、ハードな仕事内容に、毎日のようにクタクタに疲れ果ててしまう。 「一日働いて6万...

保護者失格。一線を越えた夜 第30話 「ベッドの上で待って」

保護者失格。一線を越えた夜 第30話 「ベッドの上で待って」

ふたり分のお弁当と朝ごはんを作り終えて、満足した笑顔を見せるちづる。 そこに叔父さんが起きてきて、ちづるに声をかける。 「おはよ・・・起きたらいなかったからびっくりした」 「・・・えと、きっ昨日、寝ちゃってごめんね・・・途中だったのに・・・」 昨夜、エ...

デリヘル姫と黒騎士~秘蜜のドレイ契約~ 第1話 「黒騎士――謎のイケメン」

デリヘル姫と黒騎士~秘蜜のドレイ契約~ 第1話 「黒騎士――謎のイケメン」

有名大学を出て、超一流企業への内定も決まっていた豊田ひなこ。 そんな彼女を奈落の底へと突き落としたもの、それは父親の借金だった。 ―父が姿を消して1ヶ月。私に選択肢は残されてなかった。― 風俗の道を選ばざるを得なかったひなこのデリヘル嬢デビューがついにやって...

保護者失格。一線を越えた夜 第29話 「熱の名残り」

保護者失格。一線を越えた夜 第29話 「熱の名残り」

お互いの気持ちを言い合えて、少しホッとしたちづるは、叔父さんに触れるだけの軽いキスをする。 「仲直り・・・・・ね」 そんなちづるの行動に、頬を染める叔父さん。 けれど、自分が風邪をひいていたことを思い出して、慌てて叔父さんの口元を拭う。 「ご・・・ごめ...

婚前レッスン、初めては執事と… 第6話 「貴女を諦められない…純白のドレスを散らして…」

婚前レッスン、初めては執事と… 第6話 「貴女を諦められない…純白のドレスを散らして…」

初めての行為が終わると、恒介はそっと梨沙の頭を撫で、服を整えて部屋から出ていく。 その後ろ姿を見つめて、ぼろぼろと涙をこぼす梨沙。 (なんで、こんなことになったんだろう) ―恒介のことが、大好きだった。優しいところも、たまに意地悪なところも、無邪気な笑顔も、...

保護者失格。一線を越えた夜 第28話 「”ごめん”の理由」

保護者失格。一線を越えた夜 第28話 「”ごめん”の理由」

仕事を終えて帰宅した叔父さんは、真っ先にちづるの様子を見に行く。 おでこに手を当てると、熱が下がっていてやっと安心できる叔父さん。 買ってきてくれたプリンを食べていると、ほんわかした雰囲気に安堵して、つい本音がポロッとこぼれてしまうちづる。 「・・・どうして...

婚前レッスン、初めては執事と… 第5話 「彼氏の前で…最後のレッスン」

婚前レッスン、初めては執事と… 第5話 「彼氏の前で…最後のレッスン」

恒介が帰ってきたその日の晩のこと。 自分の部屋でぼんやりしていると、藤井さんが扉をノックする音がした。 「梨沙様、恒介様がお呼びです」 ついに、と思いながら扉を開けると、藤井さんに手を取られる。 緊張や不安を取り払うように、ぎゅっと彼の手を握る。 ...

保護者失格。一線を越えた夜 第27話 「2人の間にできた溝」

保護者失格。一線を越えた夜 第27話 「2人の間にできた溝」

「37度8分・・・、もう大分下がったから、心配しないで、お仕事に行って?」 お風呂上がりに寒さを感じたと思ったら、熱が上がっていたちづる。 一晩過ぎた翌朝、熱も落ち着いたから、と叔父さんに笑顔を見せて、会社へ送り出す。 「・・・私、もう大人なんだし大丈夫だよ...

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