俺得修学旅行 6巻「美形ギャルに再び挿入」

2017年03月16日

写真部のビッチな巨乳カメラ女子・篠山カメ子と映画館の暗闇の中でセックスしてしまった勇太。

大きく柔らかなカメ子の美巨乳が勇太のチンポを挟んでパイズリする様子を目撃した尾形保奈美は、その初めて見るあまりに刺激的な風景と、貧乳の自分には到底不可能な行為であることへのコンプレックスからショックを受けて、「挟んだ・・・挟んだ・・・」とうわ言のように繰り返して泣くばかり・・・。

その夜、旅館ではみんなが保奈美を心配して集まり、勇太は部屋から締め出されてしまった。

仕方なく旅館の廊下をうろうろしていると、暗いロビーになにやら顔を赤らめた夏目ルナの姿が・・・!?

というわけで、今回は「俺得修学旅行」6巻のあらすじとヌキどころをご紹介します。

学園と生徒会にまつわる色んな新事実が明かされる重要な回になってますよ!

俺得修学旅行 6巻のあらすじ

「あ、ルナ姉・・・まいりましたよ、部屋追い出されちゃって・・・一人でなにやってんすか?」

ふと見ると、ルナの手には缶ビールが!?

話を聞くと、どうやら昼間にキャシー先生と喧嘩してしまい、イライラして買ってしまった模様・・・。

ルナは勇太を見ると微笑んで、太ももを叩きながら言った。

「うちも居場所ねーし、ちょっと語ろうか・・・おいで、ほら」

そして勇太を膝枕で寝かせると、学園について語り始めた・・・。

「お前もさぁ・・・うちの学園の空気、薄々わかってきたろ?」

生徒会と星女三巨頭の関係

「清く!気高く!美しく!」をポリシーとする生徒会長の北条那由華は、かつてその厳しい運営方針に生徒たちから不満の声が上がった際に、悪い意味でも目立っていた夏目ルナと尾形保奈美の2人を「恐怖の問題児」として祭り上げた。

その政策の結果、生徒たちはまんまとルナと保奈美を恐れるようになり、つつがない学園生活を送るために、北条那由華の側に付くようになったのだった。

「でも、もしウチらが恐れの対象じゃなくなったら・・・どうなるかねぇ?・・・なんだよ、ちゃんと話聞いてんのかよ?」

ルナの太ももの感触の気持ちよさと、上から顔に押し付けられる巨乳のせいで、勇太はなかなか話に集中できない様子。

***

一方その頃、生徒会の部屋では、北条那由華が逢坂心愛篠山カメ子を呼び出して、「伊賀沙也加」の調査が失敗に終わった件を追求していた。

(ちょ・・・ヤバッ!うっかりHしちゃったなんて言えない・・・)

心愛が動揺して焦っていると、カメ子が口を開いた。

「・・・妨害にあったんです・・・尾形保奈美に」

「何!?」

心愛が続ける。

「わっ・・・私のほうは、夏目ルナに妨害されて・・・っ」

それを聞いた那由華は、納得した様子でニヤリと笑って呟いた。

「そうか・・・あの負け犬の不良女が絡んでたか!」

ルナ姉のまんこを舐めさせられ・・・

ルナに膝枕されながらチンコをいじられ、勃起してしまった勇太。

恐る恐る「口でして欲しい・・・」と言ってみたところ・・・ルナ姉ブチ切れ!

「・・・ペットの分際で!!どけ!」

慌てて勇太がルナの太ももから頭を上げると、ルナは自分でパンツを脱ぎだして・・・

「・・・お前がウチのを舐めろ」と命令!

(・・・要するに・・・機嫌悪いんすね?今日のルナ姉・・・)

状況を察した勇太は、ルナの股の間に入り込み、割れ目を「じ~~っ」と見つめて、そーっと舌を近づけた・・・

ぴちゅっ・・・ビクッ・・・っ

くちゅ・・・ぴちゅ・・・じゅるるるる・・・っ

「あっ・・・んんっ!」

「すごい・・・超濡れてきた・・・」

ルナは負けじと靴下を脱いで、両足で勇太の勃起したペニスをシゴきはじめる。

ぎっ・・・ズリッ・・・ズリッ・・・

(そ・・・そんな!足でオチンチンを・・・)

さっきからルナに散々いじられて既に臨界に達していた勇太のチンポは、たまらず暴発・・・!

びゅくっ・・・ドピュッ!びゅっ・・・びゅくっ・・・っ

そしてルナは股を広げて勇太の体を起こし・・・今だ勃起の収まらない肉棒を自分のマンコへと招き入れた・・・

*****

続きは本編を読んでのお楽しみです。

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感想とヌキどころ

ルナ姉とのセックスふたたび!

前回はお風呂での熱々筆おろしファックでしたが、今回は薄暗い旅館のロビーのソファーの上で、半脱ぎ状態での合体で、また興奮もひとしおです。

ルナ姉の魅力は巨乳だけではなく、アソコもいい感じにぷっくりむちっと膨らんだエッチなマン肉・・・!
これはがっちりギュッとチンコを包み込んでくれそうですね。

この先は、ここ数日の嵐のような連続セックス体験によってすっかりテクニックを上げた勇太の攻めに、ルナ姉が本気のイキ声&イキ顔をさらして絶頂するという、グッとくる展開になっています。

行為を終えてのまったりタイムでのルナ姉のセリフ「ケンカだのセックスだの、ウチにとっちゃただのアソビなんだから。生徒会は気にくわないけど、ケンカ売って騒いだところでその時スカッとするだけだ。退屈な毎日は卒業までの辛抱さ・・・」も印象的。

星の砂女子学園という特殊な世界の日常が窺い知れる一コマでした。

あと一瞬だけ登場する爆乳ビッチ、篠山カメ子さんが今回は髪を下ろしててこれまたナイス。しかもTシャツ姿なので、制服の時以上にお乳が堂々たる存在感を放っていて素晴らしいです。

そして気になる北条那由華の動き!

くるくるしたドリルヘアのツインテールで、見た目は完全に可愛いんですけどね・・・なんとも得体のしれない怖さを漂わせています。

次回ついにその那由華と勇太が対面!?さあ何が起こるのでしょうか・・・!?

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