淫習の村~籠目の儀式~

人里離れた小さな村に迷い込んだ女性が、村に伝わる因習によって村人たちに犯されてしまう、凌辱ものストーリー。タイトルのとおり様々な「儀式」が凌辱の舞台になっていて、鬼や神社など日本の伝統的な要素が独特のあやしげでいやらしい雰囲気を作り出してます。

淫習の村~籠目の儀式~

淫習の村~籠目の儀式~
8.5

エロさ

9/10

    ストーリー

    8/10

      絵柄

      9/10

        おすすめポイント

        • 逃げられない絶望感と得体の知れない恐怖感がリアル
        • 犯される女の子が可愛い。手頃なサイズのおっぱいも◎
        • 異物挿入などの恥辱要素が強め

        気になる点

        • 儀式の内容がちょっと無理やり感あって笑ってしまう部分がいくつかありました。それもまた面白さといえばそうですが…。

        「淫習の村~籠目の儀式~」は塩子によるエロ漫画作品です。

        淫習の村~籠目の儀式~ 第1話のあらすじ

        人知れぬ山奥の小さな集落には現在でも忌わしい因習が根付いているという・・・。

        小さな神社から女の声が聞こえる。
        「いやっ放して・・・!」
        神社の中では胸を露わにされた若い女が、鬼の面を被った男たちに囲まれていた。
        男の一人が「清めよ」と言うと、女は怪しげな仏像の前に引き摺られていく。
        無理やり足を開かされ、下着もはぎ取られ・・・
        見ると、仏像の股間には巨大なペニスがそそり立っていた。
        「え・・・?ま、まさか」
        そして怯える女は股を開いた状態で男たちに抱えられ、仏像のペニスの前へと運ばれていく。
        「いやっやだああぁっ!初めてなの!こんなのいやぁ・・・」
        ズ・・ヌプ・・・
        抵抗する間もなく、仏像のペニスが女の膣にめり込んでいく。
        「痛い・・・夢じゃないんだ・・・」

        一人の男の合図で仏像のペニスは抜かれ、儀式は終わったかと思われたが・・・。
        鬼の面を着けたまま、一人の男が女にチンポを挿入した。
        「まさか・・・中に・・・?いやあああぁぁっ・・・!」
        びくんっ・・ビュルルルッ
        「では、次・・・」
        その後も次から次へと、鬼の面の男たちは順番に女を犯し続けた。

        どうしてこんなことに・・・友人の傷心旅行に付き合ったのが全ての始まりだった。

        女の名前は高瀬陽菜。その友人は川村里香。
        2人は秘湯の温泉宿を探して山道を歩いていた。
        村人に道を聞いた通りにまっすぐ進むがいつまでたっても温泉宿には辿り着かない。
        ふと油断したところで陽菜は足を滑らせてしまった。

        オープニングから妖しいいやらしさ満点で引き込まれます。
        人里離れた山奥の小さな集落、という時点でもうぞわぞわした怖さがありますが、そんな中に若い女の子が迷い込んでるとかもうエロくなる予感しかないですよね!←
        主役である女の子・陽菜ちゃんの心理描写もお見事で、見知らぬ場所で不気味な仏像に処女を奪われるという、不安と恐怖と混乱がリアルに伝わってきます。
        絵も綺麗ですね。
        陽菜ちゃん可愛いしこんな得体の知れない奴らに凌辱されてるのが可哀想になってきますが・・・でも見たい・・・。
        2話へと続きます!

        淫習の村~籠目の儀式~ 第2話(1)のあらすじ

        温泉旅館を探している時に山道で足を滑らせてしまった陽菜。
        気付いた時には木と土の匂いのする暗い和室の中で、聞き覚えのある曲を奏でる笛の音が聞こえてくる。
        「かごめかごめ・・・」
        手は縛られて動けない。
        ようやく目が暗さに慣れてきた・・・見ると、鬼の面を被った白装束の男たちが陽菜の周りを笛の音にあわせて回っている。

        儀式を取り仕切っている男は、鬼ではなく、気味の悪い笑い顔の面を被っている。
        笛の音が終わると「決まりだ」という声。
        陽菜はいきなり服を剥ぎ取られ、無理やり股を開かされ・・・一人の男が近付いて陽菜に挿入した。
        問答無用で膣に射精され、その後も、男が入れ替わり立ち替わり何度も、何度も・・・。

        目を覚ますと陽菜は布団に寝かされていた。
        前日の出来事は一体・・・何だったのだろう・・・?

        となりに里香が座っていることに気付いて、はっと飛び起きる陽菜。

        「里香!無事だったのね!」

        どうやら子供の遊びの「かごめかごめ」と同じ方式で、誰が陽菜とハメるかを決定しているようですね。
        ・・・と書くとなんだか面白い感じがしますが、実際あのお面に白装束の集団に囲まれてそんなのヤラれたらそれはもう恐怖でしょう。
        一種のカルト宗教っぽい、と考えると、現実にありえなくもない設定なのがまたエロい・・・というかリアルですよね。
        さてこれから陽菜ちゃんはどうなってしまうのか。
        里香の表情を見ると、何かを陽菜に隠しているような感じ・・・。
        ただのエロ漫画では終わらなさそうで展開が楽しみです。

        淫習の村~籠目の儀式~ 第2話(2)のあらすじ

        陽菜が目覚めると、横には里香が座っていた。
        「目が覚めましたか」
        と言って男が入ってくる。
        儀式の進行役を務めていた男だ。
        怯える陽菜。
        「落ち着いて下さい。今日はもう、何もしません。」
        そして男は、この村のことを陽菜に語り始めた。

        名前もなく、地図にも載らない小さな集落。
        古くからのしきたりにより、この村には男しか住んでおらず、この村の男は、外から来る女と性交の儀式をしなければ成人とみなされず、村の外に出ることはできない。
        陽菜は、その儀式のために、ここに連れてこられたのだった。

        そして、この村に迷い込んだ女は、儀式のために身を費やすか、外から他の女をここにおびきよせるか・・・。

        陽菜は悟った。
        里香が、陽菜をここに連れてきたのだった。

        「だってそうするしかなかったのよ!耐えられなかったの・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい、陽菜・・・!」

        泣き出す里香。

        「まあまあ、これから2人で過ごすのですから、仲良くなさい。」

        そう言って男は部屋を出て行った。
        女を一人連れてくれば解放してくれると聞かされていた里香だったが、それも嘘だったのだ。

        「なんとかして逃げる方法はないの?」

        絶望的な状況に追い込まれていく2人・・・。
        古くからのしきたり、ということで絶妙なリアルさがあるのが怖いですね。
        今回はエロシーンは少なめですが、里香が村に迷い込んで「おもてなし」された時の様子が描かれています。

        淫習の村~籠目の儀式~ 第3話のあらすじ

        奇妙な「儀式」という名の陵辱の日々。
        陽菜と里香は、毎日ルールの違う儀式で弄ばれ続けた。

        「今日はお手玉です。
        2人で勝負して、落としたら負けです。
        勝った方は、今日は解放してあげましょう。
        負けた方は・・・いわずともわかるでしょうが・・・」

        2人とも裸にされて、体を弄られながら「お手玉」をさせられる。
        膣内には「棒」を挿れられたまま、乳房を揉まれ・・・。

        (こんなの集中できるわけないじゃない・・・っ)

        陽菜はお手玉を落としてしまった。
        すぐに陵辱の儀式が始まった。
        里香の見ている前で、後ろから激しく犯される陽菜。

        またある日は「おはじき」が膣の中に幾つ入るかを競わされた。
        男が一粒ずつおはじきを2人の性器に詰めていく。
        「もう入りませんか?それでは数えましょう」
        2人は無理やり立たされ、割れ目からおはじきがぽとっ・・ぽとっ・・と溢れ落ちる。

        逃げ出そうとした日もあったが、捕まってよりひどい陵辱を受けただけだった。

        「逃げ出す気力があるなら、できるでしょう。」

        股を広げた状態で抱きかかえられ、膣に「けん玉」の持ち手を無理やりねじ込まれた。

        「遊び方はご存知ですね?自分でも腰を振らないとなかなか入りませんよ」

        玉が揺れるたびに振動が膣に伝わり、玉が当たると持ち手が奥まで刺さってゆく・・・。
        負けた方は、集まった男たち全員の相手をさせられるのだ。

        エロシーン満載の第3話でした。
        どれもこれも子供の遊びをテーマにしているところが余計に「村のしきたり」っぽさがあって卑猥ですね。
        それにしても、二人とも凄く良いおっぱいをしています。
        いかにも漫画っぽい爆乳じゃなくて、リアルなお肉感というか「張りのあるふくらみ」が感じられて、しっかりと揉みたくなる絵です。
        陽菜は丸々っと実ってる感じで里香はデンッ!デンッ!と付いてる感じです。
        何言ってるんだかわからなくなってきましたね。

        淫習の村~籠目の儀式~ 第4話(1)のあらすじ

        股を開いた格好で抱えられ、女性器に「けん玉」の持ち手を挿入された陽菜と里香。
        玉の重みと糸の揺れが二人の膣を刺激する。

        「やぁっ・・やめてっ・・・」

        (もうだめ・・・振動と衝撃でおかしくなっちゃう・・・力が入らないよぉ・・・っ)

        ヌルッ・・・

        陽菜の膣からけん玉が抜け落ちてしまった。

        「ああ、残念・・・勝手に遊びを中断するだなんてとんでもない。仕方がないですね。ここまでにしましょう」

        そして股を開かされたままの陽菜の股間に、鬼の面の男がチンポを出して近づいた。

        「いや!ごめんなさ・・・っ」

        ズニュ・・・問答無用で陽菜のマンコにチンポが挿入される。
        さらに儀式を仕切る男が言う。

        「下ろして他の穴も使いなさい」

        陽菜はついにアナルの初めても奪われてしまい、両方の穴に何度も精液を注ぎ込まれた。

        (赤ちゃんできちゃうよぉ・・・っ)

        それはひと月後に現実となってしまう。

        二人の妊娠を知った男は、祝いの儀式と称し、二人の股間の三角地帯に神酒を注いだ。
        そして男がそこに顔をうずめて、神酒を啜り始めた・・・。

        正直けん玉は何がしたいのかと(笑)・・・てか女の子の穴の方向的に無理では・・・もしくは抱える男が相当がんばらないと棒が上向きにならない気がします。
        まんぐり返し体勢で膣に棒立てて輪投げする、とかだったらやれそうですが・・・。
        いずれにせよ、恥辱を味わわせるのがメインなので深く考えないでおきましょう。
        そして出ましたワカメ酒!
        陽菜ちゃんみたいな若い女の子でやるとかさぞかし美味いことでしょうね。

        淫習の村~籠目の儀式~ 第4話(2)のあらすじ

        陽菜の股間に注がれた神酒を、男がいやらしい音を立てて舐めはじめた。

        じゅる・・・じゅるる・・・

        続いて里香の股間にも神酒が注がれ、男は飲みながら舌で里香の膣をかき回した。

        「あんっ!そんな・・ああっ・・・」

        祝いの儀式が終わると、いつものように通常の儀式が行われた。

        「今日は鬼ごっこにするとしましょう。あなた方が逃げられる範囲はこの村全体。村人全員が鬼です。捕まったら負け、日没まで逃げ切れたらあなたがたの勝ちです」

        その日は祝いの儀式のため村人全員がその屋敷に集まっていた。

        「言うまでもないですが、村の外には出ないように。出たとして逃げられるなどと思わないほうがいい。今から三十数えたら追いかけます。いーち・・・」

        唖然と立っている陽菜の腕を掴み、屋敷を飛び出す里香。

        「・・・逃げるなら今しかないわ」

        山道を逃げ続ける二人。
        遠くまで来たが、追ってくる男の声が聞こえた。

        「私がおとりになるから、陽菜はこのまま麓まで走って。元はといえば私が陽菜を巻き込んだんだもの・・・陽菜は、逃げて・・・じゃあね!」
        「里香ちゃん・・・っ!」

        陽菜は走りだした。

        (早く、早く降りて、誰か助けてくれる人を呼ばなきゃ・・・)

        麓のバス亭に人影が見えた。
        最初にこの村にやって来る時に、温泉宿への道を尋ねた男の後ろ姿だった。

        「あのっ・・・!たっ・・・助けてください・・・!友人が・・・変な村に・・・」

        振り向いた男は・・・面を被っていた・・・。

        恐ろしい村ですね・・・。
        さすがに30秒だとなかなか引き離すのは難しいでしょう。
        前にも一度逃げ出してお仕置きを受けてますからね・・・今度はどんなことをされてしまうのでしょうか・・・。
        エロシーンは今回は最初のわかめ酒シーンのみです。
        里香ちゃんのあそこはすごくエロい味がしそうですね。

        淫習の村~籠目の儀式~ 第5話のあらすじ

        「・・・こっちへ来い」

        バス亭の男に捕まってしまった陽菜。

        (やっと逃げられたと思ったのに・・・せっかくここまで来たのに・・・)

        「いや・・・戻りたくない・・・!」

        男は言った。

        「安心しろ。お前は戻るのではない。お前が行くのは子離れの村。滅びの村だ。」
        「え・・・?」

        陽菜が連れて来られたのは、廃村のような小さな集落だった。
        男は被っていた面を、別の、老人の顔の面に取り替えて言った。
        「さあ、村長のところへ」

        村にはまるで人気はなく、道端のいたる所に風車が立てられて回っている。
        その異様な雰囲気に陽菜はもう逃げようという気力も失っていた。

        「確かにあの村から逃げてきたのかい?」

        村長もまた同じ、奇妙な老人の面を被った老婆だった。

        「よくも逃げられたものだ。外に知れたら大事だろう・・・中へおはいり。」

        「あのっ、ここはどこですか?どうして私はここへ・・・」

        状況が掴めない陽菜が尋ねるが、何も答えてはもらえず、そして、部屋に通された陽菜は、そこで・・・またしても・・・いきなり服を剥ぎ取られて裸にされた。

        「きゃああっ!?」

        「おとなしくおし。痛い目をみたくなかったらね。」

        そう言って老婆は陽菜の乳房を揉みはじめた。

        (そんな・・・せっかく逃げてきても・・・)

        村での陵辱の記憶が蘇り、悔しさのあまり涙する陽菜。
        陽菜の乳首を弄りながら、村長は言った。

        「乳の匂いがするねぇ・・怪しいことだ。お前は穢れを持ち込んだのかもしれないね・・・それは、許されないことだ。調べさせてもらおう。」

        村長と同じ老人の面を被った男たちが現れ、陽菜を押さえつけた。
        大きく股を開かされ、陽菜の女性器に村長が指を挿し入れた。

        にゅるっ・・・くちゅ・・・

        「少しいじっただけでもうぐしょぐしょだね。淫乱な娘だ。」

        そして村長は、風車を取り出し、それを陽菜の膣に差し込んだ。

        「さあ皆、よおく見ておくんだよ・・・この娘が穢れを持ち込んでいれば、風がなくとも風車がまわる・・・。」

        カラ・・カラカラカラ・・・

        風車がゆっくりと回り始める。

        「こんなのっ・・・ひどいよ・・・」

        村長は風車で陽菜の膣を突いてかき回した。

        「お前はこの滅びの村に自分以外のものを持ち込んだ・・・それはここでは穢れと呼ばれる」

        「私は・・・無理やり連れて来られただけなのに・・・」

        「あの村から逃げ出すものはみな、ここを通る決まりなんだよ。逃げようなどと思ったことが間違いだったのさ。お前に選ばせてやろう・・・その穢れをどうしたい?ここへ置いていくというなら、お前は解放してやろう。もし置いていかないというなら・・・元の村に戻ってもらうしかないねえ。」

        前の村は基本的には昔ながらの男たちの性欲で成り立ってたような感じですが、この「滅びの村」はいよいよ意味がわからない気持ち悪さですね。
        誰もいない野原に何本もの風車が回っている風景とか、みんな老人のお面を着けていたりとか、どこか「死」を感じさせる怖さがあります。
        そして陽菜ちゃん、エロシーン的にはこれまでで最高だと思います。
        チンポ挿入は無いものの、まんこに指や風車を突っ込まれたり、おっぱいを揉まれたり、乳首をいじめられたり・・・村ですっかりエロく開発されてしまった陽菜ちゃんの恥ずかしい体を満喫するには最高の回といえるでしょう。

        淫習の村~籠目の儀式~ 第6話のあらすじ

        「置いて・・・いきます・・・」

        風車を膣から抜いて、村長は言った。

        「そうかいそうかい、いい子だね」

        (どうしよう・・・どうなっちゃうんだろう・・・)

        「置いていくというなら、あたしらが協力してやろうじゃないか。さあ準備だよ。」

        村長に案内されて、陽菜は別の部屋へと連れて来られた。
        薄暗い部屋の真ん中に、神棚と仏像のようなものが置かれてある。

        「水子様のお堂だよ。お前の穢れを持っていってもらわなくては。さあ皆、儀式を!」

        怖くなった陽菜はその場に座り込んでしまう。
        お面の男たちが陽菜を取り囲み、歌い始めた。

        「かーって嬉しい花いちもんめ」
        「まけーて悔しい花いちもんめ」

        (何これ・・・怖い・・・まるであの村と同じじゃない・・・怖い!!)

        「あの子がほしい」
        「この子がほしい」

        震える陽菜に向かって村長が言った。

        「お前は置いていくことを選んだ。相違ないね?」
        「は・・・はい・・・」

        男たちが陽菜を押さえつけ、水子様に向かって股を開かせる。

        「それじゃあ言うんだ、ほら、自分で広げて・・・」

        村長が陽菜に耳打ちする。
        ためらいながら、陽菜は、自分のマンコを指で開き、言った。

        「わ・・・私の穢れをどうか、お・・・お取りください・・・」

        ずっ・・・ヌリュ・・・ズププッ・・・

        「いや、いやぁっ・・・そんなの・・・挿れないでぇ・・・」

        村長の手には「こけし」が握られていた。
        さらに別の者が陽菜の乳首を摘む。

        「こちらも絞り出してしまわなくては。」

        そして村長は、陽菜の股間を覗きこんで言った。

        「ふむ、朝までには取れているだろう・・・それじゃあ後は頼んだよ」

        村長は部屋を出て行き、陽菜はその後も朝まで犯され続けた。

        そして次の日の朝・・・

        ラストシーンは本編を読んでのお楽しみということで。
        なんともエロい、哀しくもいやらしい、終わり方をします。
        陽菜ちゃん・・・幸せになって下さい・・・。
        気になる方は是非本編を!
        それにしても里香ちゃんのその後が心配です。
        今頃また前の村に連れ戻されて、一人でエロいことさせられてるんでしょうね。
        儀式のネタが尽きていないことを願います。

        まとめと感想

        全体通しての感想としては、ストーリー自体は結構単純な監禁陵辱ものなのですが、小ネタというか、儀式の設定のあれこれが、面白くも異様なエロさをプラスしてる感じです。
        そして終盤、陽菜一人になってからの、異世界に迷い込んだ孤独感みたいなのが出てきて、ますますエロさが増していく展開には引き込まれました。
        陽菜も里香も、基本的にずっと最後まで嫌がりながら犯されるので、とにかくSな人向けです。怯える表情でヌケます。
        女の子の体の描写も、ほどよく漫画っぽく、ほどよくリアルで丁度いい感じ。おっぱいの張りのある感じも最高でした。

        是非フルカラーの漫画本編でお楽しみ下さい!

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