NTRサイトに堕ちた人妻~見られて美味しい他人棒が好きッ!

結婚してからというもの、セックスに刺激が足りないと感じていた若い夫婦が、ネットで見つけたとあるサイトをきっかけに禁断の「ネトラレ」SEXの快楽に堕ちていく…。スリリングでシリアスな展開もありのストーリーから目が離せない、今話題の新作です!

「NTRサイトに堕ちた人妻」とは?

2017年1月より電子書籍サイト「コミなび」にて先行配信がスタートした「NTRサイトに堕ちた人妻~見られて美味しい他人棒が好きッ!」についてご紹介します。

結婚してからというもの、どうもセックスに刺激が足りないと感じていた若い夫婦が、ネットで見つけたとあるサイトをきっかけに禁断の道へと足を踏み入れていく物語。
まーるくてツヤツヤで美味しそうなおっぱい描写がかなり魅力的です!

NTRとは?

エロ漫画好きの人には説明不要かと思いますが、一応説明すると「NTR」とは「寝取られ(NeToRare)」のことでございます。

夫や彼氏がいるのに…他の誰かのちんぽを挿れられ、感じて、堕ちてしまう…そんな女性を描いた作品は数多くありますが、世の中には、自分の彼女や嫁が別の男に犯されて感じている様子を見て興奮するタイプの性癖が存在するのですね。
ある種のドMな性的嗜好のひとつです。

「NTRサイトに堕ちた人妻」には、そんなNTR嗜好を満たすことを目的とした「NTRサイト」が登場します。

各話あらすじと感想

1巻「奥さんの事、大切にしますから」

狩野麻衣と浩二は新婚の夫婦。

結婚する前は、会社の非常階段や誰もいなくなったオフィスなど、様々な場所でスリルのあるセックスを楽しむようなエッチ大好きなラブラブカップルだった。
しかし、結婚してからというもの、普通のセックスしかしていない今日この頃・・・。

そんなある日、浩二が見つけてきたサイト「ネトラレ愛好家掲示板」。

それは、自分の妻や彼女が別の見知らぬ男に抱かれることに背徳的な快感を覚えるという性癖の持ち主が集まる「寝取られ(NTR)」プレイ愛好者のためのサイトだった・・・!

「刺激的な方がお前も感じていたじゃないか!!最近エッチもご無沙汰だし・・・一度きりだし、俺も一緒に行くから大丈夫!!とりあえず見てみてよ」

浩二に強引に勧められ、一度だけの約束でそのNTRサイトに登録することになった麻衣。
その日のうちに相手が見つかり、翌日会うことに。

「何かあったら絶対守ってよ!?」

ドキドキしながら、約束の場所へとやって来た麻衣と浩二。

現れたのは、爽やかな笑顔の若い男。ハンドルネーム「キツネ」。

「昨日はご連絡ありがとうございます。キツネです。今日はよろしくお願いしますね」

「は、はい・・・」

写真で見たよりもイケメンで、ドキドキが増す麻衣。

(わ、私本当にこの人と・・・!?)

そして3人は、キツネが用意したラブホテルの一室へ・・・。
緊張した様子の麻衣に、キツネが優しく声をかける。

「大丈夫ですよ。奥さんの事、大切にしますから」

一度きりとは言ったものの、旦那の目の前で知らない他の男に犯される・・・やっぱり怖くなってきた麻衣は、ひとまず一人でシャワー室に逃げ込んだ。

(やっぱり間違ってるわよね・・・こんな事になるなら最初からちゃんと断ればよかった!!)

その時、「ガチャ」とドアが開いて・・・シャワー室にキツネが入ってきた!?

「奥さん」

「きゃっ!?」

「すみません、奥さんがいつまでも戻ってこないからガマンできなくて・・・」

キツネは既に裸になっていた。そして、麻衣はキツネの股間にそそり勃つ大きなモノを見てしまった・・・。

(こ・・・こんなに大きいの・・・!?)

「私っ・・・やっぱりこんな事できません・・・!!」

慌てて自分の胸を隠して俯く麻衣。するとキツネは後ろからいきなり麻衣の大きな乳房を「もにゅんっ」と掴み上げた・・・!

「きゃっ!?・・・ダメです」

そしてキツネは麻衣の乳首を摘んで手慣れた手つきで愛撫し始めた。その見事なテクニックに麻衣は思わずアソコが「きゅぅぅん」と熱くなってしまう。

「こんなにエッチな体・・・逃がしませんよ」

麻衣のお尻の割れ目には、熱く固くなったキツネの巨根が擦りつけられている・・・

(このままじゃ流されちゃう・・・)

そう思った瞬間、「ツププ・・・」とキツネの指が、麻衣のマンコに入ってきた・・・!

「あ!!ダメ!!いや・・・あっ・・・だめぇッ!!」

ビク・・・プッ・・プシュ・・ッ

緊張感とキツネの愛撫によってすっかり敏感になっていた麻衣の体は、指を挿れられただけで絶頂して潮を吹いてしまった。

「可愛いですね、こんな人初めてだ」

そう言ってキツネは、今度は麻衣の乳首を吸い始める・・・

(この人・・・私の弱い所・・・把握してる・・・もっとされたら私・・・どれぐらい気持ちイイのかな・・・)

快感に負けそうになる麻衣に、キツネがささやく。

「奥さん・・・そろそろ、挿れられたいんですか?」

「そんな・・・」

「奥さん、ちゃんとしなきゃ・・・駄目ですよ。旦那さんを喜ばせるんでしょう?」

麻衣はその時、マジックミラーになった鏡の向こうから、浩二の「はっ・・・はっ・・・」という興奮した吐息と、シコシコとペニスをシゴく音がしていることに気付いた。

(浩二さん・・・犯されそうな私をオカズにしているの・・・?)

キツネは言った。

「挿れますよ・・・」

ぐ・・・ぷぷ・・・ぐっぷ・・・

「あっ・・・あ!!」

立ちバックの体勢で麻衣のマンコにキツネの巨根が挿入された。

「旦那さんに・・・しっかり見てもらいましょう」

麻衣の巨乳を鏡に押し付けて、パンパンと腰を打ち付けるキツネ。久しぶりのセックスに麻衣のマンコも感じて肉棒を締め付け始める・・・。

パチュ・・・パチュン・・・

第3話「ガラス越しに、私にかけたの?」

・・・ドビュッ

「んッ!!」

まさかの中出しに体を震わせて絶頂する麻衣。

(やっと・・・終わった・・・これ以上イッたらおかしくなっちゃう・・・)

しかしキツネは休むことなく、ガラス扉に向かって麻衣の脚を大きく開かせた体勢で抱え上げ、下から再びペニスを挿入した。

(この体勢・・・!!丸見えじゃない!!)

「奥さん・・・見て下さい。旦那さんも興奮してますよ」

(え・・・?浩二さんいつの間に・・・)

麻衣はガラス越しに浩二がいることに気付いた。そしてガラスには「どろぉ」と白く濁った液体の跡が・・・

(ガラス越しに・・・私にかけたの・・・!?)

ズン・・・ズン・・・

下から突き上げられて、再度絶頂を迎える麻衣。

「あっ・・・イくぅ!!」

ドプッ・・・

*****

「今日はお疲れ様でした!また良ければよろしくお願いします」

「いえいえこちらこそ!!」

プレイを終えて、キツネと別れ帰宅した麻衣と浩二。

その夜、興奮が覚めやらぬ浩二は麻衣を激しく抱いた。

「他の男に抱かれて良かったか!!俺よりあの男のちんこに感じたか!?くそ!!くそ・・・!!」

ズン・・・ズンッ・・・あッ・・あっ・・・あん・・・

(浩二さんがこんなに興奮してるの結婚前以来だわ・・・浩二さんがこんなに求めてくれるなら・・・私・・・今日・・・試してみて良かったかも・・・!!)

「浩二さんの・・・おちんちんが・・・一番感じるぅ・・・!!」

「麻衣・・・愛してるよ」

そして2人は夜更けまで愛し合った。

その頃、浩二のスマートフォンには1件のメールが届いていた・・・。

なんといっても麻衣の心理描写がリアルに描かれているところが臨場感あってたまりません。

「こんなのイケナイこと」だと心のなかで迷いながらも、知らない男の大きなチンポを挿入されて感じてしまう・・・しかもそんな自分の姿を旦那がガラスの向こうで(チンポをシゴきながら)見ている・・・というシチュエーション!!

羞恥モノが好きな人にもおすすめの内容になっています。
男性向けの成人漫画ですが、繊細なキレイ目の絵柄で、男性キャラもイケメンなので女性読者の方にもおすすめ!

画面から揺れが伝わってきそうな柔らかそうなオッパイ描写はエロさも満点です!

最初は抵抗していたのに、浩二が喜ぶということがわかり、快感に素直になっていく麻衣・・・これは悪いヤツに目をつけられるとアブナイ予感が・・・!?

2巻 「お前がエロくなってくれて嬉しい」

すっかり結婚前のようなエッチな関係に戻った麻衣と浩二。

(あの時のエッチもよかったけど・・・やっぱり浩二さんとが一番!!あの掲示板に感謝だわ♡)

麻衣は浮かれていたが・・・数日後、浩二がふたたびあの掲示板の話をしてきた。

「ごめん!もう一回だけ付き合ってくれ・・・!!」

あの日の興奮が忘れられず、浩二はまた新しい男を見つけてきたのだった。今度の相手は筋肉ムキムキのマッチョな男・・・。写真を見た麻衣は、この男のアソコを想像してしまう。

「・・・もー!一度きりって言ってたじゃないっ!!」

「でもあの日からお前がエロくなってくれて・・・嬉しいぞー!」

浩二は麻衣のおっぱいをつっつきはじめる。

そんな浩二に結局押し切られ、「もう一度だけ」という約束で、麻衣はふたたび初対面の男とセックスをすることになった・・・。

今回の相手、ハンドルネーム「ジャンボ」との待ち合わせ場所にやって来た2人。

「いやぁドキドキするなぁ!!」

「これで本当に最後だからね!!」

そこに現れたジャンボは、その名の通り背の高いスポーツ選手風の男だった。

「ジャンボです。今日はよろしくお願いします。さっそく・・・行きましょうか」

「はい!!」

*****

ホテルに入り、服を脱いだ麻衣は、ふとジャンボの股間に目をやり・・・すでに勃起したその巨大なペニスを見て驚愕する。

(大きすぎる・・・!!浩二さんと全然違う・・・)

「デカすぎて、いつも断られちゃうんです。僕はそれでもいいので、とりあえずベッドに行きましょう」

そんなジャンボの優しい言葉に心を動かされる麻衣。

(私も・・・してあげたい・・・)

そして先端しか口に入らないほどの彼のモノを、「れろっ・・・れろっ・・・」と舐め始めた。

「あぁ・・・ッ!舌使いが・・・最高です・・・」

浩二が興奮している様子を横目で確認した麻衣は、さらに濃厚なフェラチオでジャンボのチンポを責めていく・・・。

(もっと私で・・・興奮して・・・!)

夢中でしゃぶっている内に、身体に巻いていたバスタオルが肌けて、麻衣の大きな乳房が露わになって揺れる。

グプ・・・グプ・・・グポッ・・・

「んっ・・・奥さん・・・!僕ばかりじゃダメです・・・!奥さんのこともヨくさせて下さい・・・」

ジャンボはそう言って麻衣を抱え上げベッドの上へ。麻衣は横になったジャンボの顔の上で自ら股を開いて、シックスナインの体勢になった。

「これで一緒に気持ちよくなれますよね♡」

ジャンボの太い指が麻衣のマンコに挿入って膣を掻き回し、クリトリスを舌で舐め上げる。

麻衣の花びらがすっかり濡れて柔らかくなったのを確かめて、ジャンボが言った。

「もう・・・挿れますね・・・」

目の前では浩二が2人のセックスを見ながら自分でペニスをシゴいている。

バックの体勢でお尻を突き上げた麻衣のマンコに、ジャンボのチンポの先端が「ぴとっ・・・」と押し当てられ、「ぐっ・・・ぐぢっ・・・」と少しずつ肉壁を押し広げるように、膣へと挿入っていく・・・。

「あっ・・・あっ・・・あゔッ!!!」・・・ぐぷっ!

「ゆっくり動きますね・・・」

「あの・・・好きに・・・動いて下さい・・・」

「じゃあ・・・好きにします・・・!!」

グッ・・・グチッ・・・グプッ・・・グッ・・・

ジャンボが激しく腰を振り始めた。これまでに経験したことのないほどの奥深くまでチンポを挿入されて、麻衣は放心状態で感じはじめる。

パヂッ・・・パぢゅっ・・・パンッ・・・

そしてジャンボは挿入したまま麻衣を立たせて、チンポをビンビンに勃起させた浩二の前へと連れて行った。

「何してほしいか、奥さんならわかりますよね?」

麻衣は迷わず浩二のチンポを口に含んでしゃぶりはじめる。

上下の穴にチンポが挿さった串刺し状態になった麻衣の興奮は絶頂に達し、浩二が口の中に精子を発射すると同時に、身体を震わせてイッてしまった。

しかしジャンボの責めはまだ終わらない・・・

*****

激しいプレイを終えて、談笑する3人。

「お二人はネトラレ何回目なんですか?」

「まだ二人目ですよ。一回目はキツネさんでした」

「あぁキツネさん!!」

ジャンボとキツネはどうやら知り合いのようだった。しかし、その名前を口にした時、ジャンボの表情が一瞬曇ったように麻衣には見えた。

(・・・何かあったのかな)

完全にエロモードに入った麻衣!!
積極的にジャンボのチンポに喰いついていくところがたまりません。
さらには自らジャンボの目の前にオマンコ広げてシックスナインを提案するといういやらしさ!

感じると顔が真っ赤になるところもいい感じです。

今回も全体的にはハッピーで気持ちいいセックスで終わった感じですが、最後ちょっと不穏な雰囲気が・・・?

キツネには何やら裏がありそうな感じしますね!気になる!

3巻 「キモ男に抱かれ、腰振って…」

二度のネトラレ体験のお陰ですっかりラブラブセックスライフを取り戻した麻衣と浩二。今日も同じベッドで裸でお目覚め。

麻衣が眠い目をこすりながら起き上がると、浩二は既に起きてスマホの画面を見ている。

「うーん、これは困ったなぁ・・・」

画面には例のネトラレサイトからのメッセージが次から次に届いていた。
メッセージの送信者の写真を見てみると、爽やかな雰囲気のイケメンだ。麻衣は正直ちょっと惹かれてしまう・・・。

「こんなに連絡寄越すなんて怪しいもんなぁ・・・断っておくよ」

浩二が断りのメッセージを返信しようとすると、麻衣が言います。

「・・・またあれシても・・・いいよ?浩二さんはもうシたくないの?」

「えっ、でもこの前ので最後って・・・本当にイイのか?」

「うん!!だって浩二さんが守ってくれるんでしょ?」

「そうだけど・・・」

待ち合わせの日、麻衣は新しく買った服で登場。自慢の胸元が大きく開いた谷間が丸見えの服で・・・麻衣はすっかり期待していた。

*****

「お、お待たせしました~シャドーです。今日はよろしくです~」

今回の相手、ハンドルネーム「シャドー」がやって来た・・・その顔を見て麻衣と浩二は戸惑う。サイトの写真で見たイケメンとは全く違う、ハゲ頭の中年男性がそこにいた・・・。

「えー・・・っと、人違いじゃ・・・」

「いえいえ、ハントさん。シャドーですよ」

そう言って中年男はスマホの画面を見せてくる。

状況を察した浩二は言った。

「あ、あの今日は妻、体調が悪いのでちょっと・・・では、これで・・・」

立ち去ろうとしたその時、中年男は大きなハサミを取り出して浩二に突きつけた!

「帰れないぜ、狩野さん。全部知ってるぞ・・・こんなことしてるって会社や家族にバレたらどうなるか、よく考えてみろ・・・これを近所にバラ撒かれてもいいのか?」

中年男の手には、前回のネトラレの後、浩二と麻衣とジャンボの3人でラブホの前にいるところを撮った写真が握られていた。

麻衣は逃げようと浩二の肩を掴むが、浩二は完全に中年男の脅しに屈して動けなくなってしまっていた・・・。

ラブホの一室に連れ込まれた2人。浩二は手を拘束されて、口にテープを貼られてしまった。

怯える麻衣の目の前に、中年男は勃起したペニスを突きつける。

「ほら、僕の息子が寂しがってますよぉ!早くしゃぶれぇーッ!!」

口を固く閉じて顔をそむける麻衣に、中年男はハサミをチラつかせ、無理やり口にチンポを押し込んでいく。

「喉の奥まで咥えろって言ってんだろ!!」

「きゃっ!!いやぁ・・・んぐッ」

グボッ・・・グポ・・・グポッ・・・

中年男の「むわぁん」とした体臭を放つ肉棒が麻衣の口に奥深く挿入された。男は麻衣の頭を掴んで前後に動かしはじめる・・・。

「おぅ・・・出る・・・!!」

ドプゥ・・・ドプ・・・ドププ・・・ッ

濃厚な中年精子が麻衣の口に注ぎ込まれた。男はふたたびハサミを見せつける。決して吐き出すことは許されない。

「もう・・・許してくださ・・・」

「本番はまだだぞ!!」

中年男はデブった体で麻衣の上に馬乗りになり、乱暴に乳房を取り出して、谷間にチンポを挟み込んだ。

「おォ、胸まんこ最高だッ」

「や・・・もう、やめて!いやぁっ!!」

麻衣は泣き出してしまう。
中年男は「チッ」と舌打ちをして体を起こし、麻衣の股間を触り始めた。

「萎える前に・・・犯してやるからなァ」

麻衣のパンツをズラして露わになったワレメにチンポを押し当てて「ぐっぐぐっ・・・」と挿し込んでいく中年男。

ずぷっ・・・

「いやぁ!!」

*****

それから動物のように激しく犯され、さらには初めてのお尻の穴にまで中年男のチンポを挿入されてしまった麻衣。
為す術もなく拘束された浩二をふと見ると、レイプされている麻衣の姿を見て股間を膨らませている・・・絶望する麻衣の尻穴に、中年男はふたたび濃厚な精液をぶち込み、裸で乱れる麻衣の姿を写真におさめてから、ホテル代も払わず2人を放置して去っていった・・・。

警察に相談しようと浩二は言うが、写真を撮られたことが不安で麻衣はだめだと言う。

浩二はふと、最初にこのネトラレサイトで会った男のことを思い出した。

「彼ならこの業界に慣れてそうだったし・・・きっと力になってくれる!!」

(あ・・・あの人・・・優しかったな・・・)

そして2人は、最初のネトラレの相手、ハンドルネーム「キツネ」に連絡を取った・・・・・

ついにガチのNTR展開が・・・。
初めての快感で気持ちよさに包まれていた前2巻から一転、ハードな陵辱展開で哀れな麻衣ちゃんが徹底的に汚されてしまいました。

やっぱり寝取られモノはこうじゃないと!って人もいるのではないでしょうか。
誘惑に負けて自ら三度目に手を出してしまった麻衣・・・愚かで可哀想な麻衣ちゃんの姿・・・はっきり言って超ヌケます。

しかも相手がまたよりにもよって見るからにキモいツルッパゲ親父ですからね。

本気で嫌がりながら涙を流して抵抗するも、無慈悲にチンポを挿れられ精子を注入されてしまう・・・

そんな姿を目の前で見せられて・・・守ってあげないといけないのに何もできず、ただチンポは勃起してしまう浩二の情けなさ・・・

男とは!何なのか!!

そんな哲学的な気持ちにもなってきます(なりません)。

そして次回へとつながるエンディングで、今後の展開の重要なカギを握ってそうなアノ男がふたたび登場します。
ストーリーも面白くなってきましたね!

4話 ネトラレで受けた傷は、ネトラレで!

ネトラレサイトで悪質ユーザーの中年オヤジに脅され、レイプされてしまった麻衣。麻衣と浩二は、最初にこのサイトで出会った事情通の男「キツネ」に相談することにした。
するとキツネは、2人に会員制の「ネトラレ専用クラブ」の招待状を勧めてきた・・・
浩二は戸惑う。

「あのっ・・・僕たちこういうことをしたい訳じゃ・・・」

キツネはニッと微笑んで答える。

「ネトラレで受けた傷はネトラレじゃないと癒せませんよ。忘れることが解決に繋がることもありますから。でもデリケートな問題ですし、お二人でゆっくり答えを出してください」

その夜・・・麻衣は黙り込んでしまったままで、浩二は一人思い悩む。

(これ以上麻衣を傷つける訳にもいかないし・・・)

するとようやく麻衣が口を開いた。

「浩二さん・・・私、あのこと・・・忘れられるならなんでもしたいわ・・・起こってしまったことはもう変えられないもんね・・・」

そう言って涙を流す麻衣を見て、浩二は立ち上がる。

(麻衣をここまで追い詰めたのはこの俺だ・・・麻衣のためになるなら・・・俺は・・・)

豪華なパーティー会場に、セクシーなドレスとスーツでやって来た麻衣と浩二。
キツネに貰った招待状を、受付へと差し出す・・・。

「狩野さん!!奥さんいつも以上にお綺麗ですね」

キツネがにこやかに話しかけてきた。

「なんて美しい・・・」
「まぁ綺麗な方」

周りから口々に参加者たちの声が聞こえてくる。

ここでは、この会場で相手を選んで別室へ移動するというシステムだ。

そこへ、見るからに金持ちなチョイワル風のダンディな男が近づいてきた。

「そんな美人、今まで隠してたのか?私にもご挨拶させて頂けるかな?」

「國友さん!!こちら狩野ご夫妻です」

キツネが2人を紹介したこの男が、このクラブのオーナーであり主催者の國友だった。そして國友が言った。

「奥様よろしければ今夜は私とお相手願えませんか?」

周りの女性たちから一斉に羨望の目が麻衣に向けられる。このクラブでは、すべての決定権は女性にある。

(私が・・・決めていいの・・・!?)

浩二は麻衣に優しく微笑んでうなずいた。

素敵な夜になりそうだ・・・

國友に導かれ、まるで映画で見るような豪華な部屋へと入った麻衣。國友がささやく。

「今日は、素敵な夜になりそうだ・・・」

その時、麻衣の脳裏に、前回の男「シャドー」に強姦された記憶がよみがえる。

「こんなに震えて・・・!怖がらせてしまったかい・・・!?」

震える麻衣を、そっと抱きしめて安心させようとする國友・・・。

(こんなに優しくしてくれるんだ・・・私もあのこと・・・断ち切らなきゃ・・・!)

「おっ、お願いします・・・!」

意を決して麻衣は言った。

「安心して、私に身をゆだねなさい」

國友はそっと麻衣のドレスを脱がせながら、敏感な場所を愛撫し始めた。

(この人・・・私の弱い場所知ってるみたい・・・!!)

「あっ・・・ん、んぅ・・・や、だめ・・・だめッ・・・あッ・・・!!」

麻衣は國友の手マンでイカされてしまった。

「もっとその顔、見せてくれ・・・」

國友は麻衣の体を起こし、乳首を舐め始める。

じゅる・・・ぢゅく・・・ちゅ・・・ちゅぱ・・・

感じながらも麻衣は、ふと浩二のことが気になって目をやると・・・

(・・・!?な、何・・・!?)

見ると、國友の妻の桃美が浩二に迫っている!?

國友が言った。

「桃美、やめなさい。奥さんが不安がってるだろ。私に恥をかかせるな」

浩二は我に返って麻衣のほうを見る。

(あんなに感じても・・・俺を求めてくれてる・・・)

そして國友は、浩二をベッドに呼んで、こう言った。

「水を差してすみません。奥さん不安がってるので安心させてあげてください」

その時麻衣は、自分が「國友に」挿れられることを期待していたことに気づいてしまう。

國友はさらに、浩二にバトンタッチする際に、そっと麻衣の耳元にささやく。

「そんな顔をされては、本当に手放したくなくなる・・・」

(え・・・?今なんて・・・)

國友に心を揺さぶられる間に、浩二は麻衣の股間にペニスを押し当てて、ぬるっと挿入していく・・・。

「あっ・・・浩二さん・・・!!ちょっとまっ・・・あんっ!」

國友に熱い目で見つめられながら、浩二と合体した麻衣は、どっちで感じればいいのかわからなくなってゆく・・・。

さらにそこで、桃美を黙らせた國友が、大きく勃起したペニスを取り出して麻衣の顔の前に差し出した。

「奥さん、私のもお願い出来ますか?」

(本当だったらこれが・・・私の中に・・・)

麻衣は舌を出して國友の肉棒をしゃぶり始める。

「くっ・・・!!急に締め付けが・・・ッ!咥えてから締め付けやがって・・・!他の男がイイのか・・・!」

浩二は麻衣を責めて、激しく腰を打ち付ける・・・。

パン・・・パン・・・・ギシ・・・ぐいっ・・・・・・びゅるるる・・・ッ

麻衣の膣に浩二の精子が注ぎ込まれた・・・。

そして口の中では國友のペニスがさらに太く硬くなっていき・・・

ビクンッ・・・・ドプ・・・プ・・・ッ

*****

続きは本編で!

麻衣ちゃん気持ちよさそうでなによりですが、それにしても國友!
完全にこれ、リアルに麻衣の心まで寝取ってしまうタイプの男ですよね・・・。

実際すでに麻衣ちゃん、浩二のよりも國友のチンポを求めている様子ですし・・・危険すぎる!

やはりこれだけのクラブのオーナーですから、財力もあり、余裕と包容力で、女を虜にしていくに違いありません。

最後のシーンでは、すっかり満足して久しぶりに安らいだ寝顔を見せる麻衣に、浩二は「これでよかったんだよな・・・」と自分に問いかけるのですが、やっぱり浩二もどこかで心が揺らぎ始めているようですね。
そして浩二のポケットには、桃美の電話番号が書かれたメモが・・・

これまた危険な感じ・・・!

國友と桃美、多分これだけじゃ終わらないはず・・・続きが気になりすぎる・・・!

本当の意味での「ネトラレ」要素も強く出てきて、好きな人にはたまらないはず!
浩二に挿れられてるのに、國友に見つめられて感じてしまうという、麻衣の困惑とコントロールできない快感が臨場感たっぷりに描かれているのが今回のポイントではないでしょうか!

「NTRサイトに堕ちた人妻」の作者は?

「NTRサイトに堕ちた人妻」は、エロ漫画家のクロセイム先生による作品です。
昨年は他にも「スキだらけな姉ちゃんとの密着同居はヤバすぎる!」「ネトラレ団地の回覧板~奥さんマワしていいですか?」という作品も発表しています。
どちらも表紙からおっぱいがあふれそうな迫力で迫ってきて、思わずちんぽを挟みこみたくなりますね!

これも読んでみなくては…!

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