絶滅危惧男子~ボクの股間が狙われるワケ

男性の出生率が激減し、世の中の女性がみんな「肉食化」してしまった世界…。男であることが知られると発情した女性たちに襲われてしまうため、主人公の希はいつも女装して生活しています。そんな希が都会の学校に通うことに! チンポの匂いに敏感な思春期女子たちに囲まれて、果たして希はどうなってしまうのか!?

絶滅危惧男子~ボクの股間が狙われるワケ

絶滅危惧男子~ボクの股間が狙われるワケ
8

エロさ

9/10

    ストーリー

    8/10

      絵柄

      8/10

        おすすめポイント

        • 男の娘モノと思いきや実はハーレム状態!
        • 巨乳・巨尻率高めな女の子たちがエロい!
        • 可愛い顔して意外と変態エロ男子な希が面白い!

        気になる点

        • 萌え度控えめの絵柄は好みが分かれるかも

        「絶滅危惧男子~ボクの股間が狙われるワケ」とは

        漫画家・小國由喜(おくによしのぶ)作のエロ漫画です。
        男性の出生率が激減し、世の中の女性がみんな「肉食化」してしまった近未来の世界。主人公の姫宮希は、そんな時代に生まれた希少な男性です。しかし、男であることがバレると襲われて大事なチンポをパックンチョされてしまうような世の中なので、自分の身を守るために女装して女の子として生活しています。
        ・・・この設定だけでもよくある普通の女装男子モノとはちょっと違いますね。
        女装してるのはあくまで自分の身を守るため。草食系のおとなしい美少年とはいえ、女性の裸を見れば、素直にボッキして挿れたくなるような、健全な思春期の男子です。
        そんな希が、居候先の叔母さんや、学校の同級生たち(当然みんな女で、男のニオイに飢えた肉食女子ばかりです!)に囲まれて、果たして生きていけるのか・・・!?

        2017年1月より電子書籍サイトにて連載がスタートしたばかりの話題作!
        電子書籍サイトにて現在第4巻まで配信されています。

        「絶滅危惧男子」の登場人物

        姫宮希

        主人公。女装して生活している美少年。進学のため、都会に住む叔母の家に住むことになります。

        姫宮梓

        希の叔母で、希が通うことになる学校の教師。セクシーな巨乳美人。

        城之内美鈴

        希のクラスの学級委員長。真面目そうなメガネ女子だがおっぱいはデカい。

        山田摩耶

        美鈴に恋する百合少女。

        生野聡子

        希のカラダに興味津々な生物部の部長。大きなエロい尻してます。

        各話あらすじと感想

        1巻「狙われたボクの初めて」

        田舎から都会に出てきた姫宮希(ひめみやのぞみ)は、スレンダーな体型にショートボブの髪型がよく似合う、可愛い女の子・・・と思いきや実は「女装男子」、いわゆる「男の娘(おとこのこ)」。
        セーラー服風の白いブラウスに大きな帽子を被って、慣れない都会の街並みにキョロキョロしています。
        希が女装をしているのには、ある理由がありました。

        時は20XX年、男性の出生率が激減し、世の中に若い男性がほとんどいなくなってしまった世界・・・。

        女性たちは、子孫を残すため、また、性欲を満たすために、数少ない男性を求めて、次第に肉食化していきました。
        今では、若い女性が通りすがりのお爺ちゃんを捕まえてセックスしようとするほどの、まさに女性が男性を「狩る」時代

        そんな時代に生まれた貴重な男子、希。

        精力絶倫のガチムチマッチョならまだしも、気弱でスレンダーな美少年である希が、オチンチンに飢えた肉食系女性たちに襲われたら・・・きっとひとたまりもなく精を抜かれて果ててしまうことでしょう・・・。

        なので希は、女性から自分の身を守るために、自分が男性であることを隠して暮らしているのでした。

        進学のために都会に出てきた希は、なんとかバレることなく、これから居候させてもらう叔母の姫宮梓(あずさ)の家へとたどり着きます。

        「ピンポーン」

        チャイムを鳴らすと、梓叔母さんが登場。
        叔母さんとはいえ、見た目は若々しい美人で、はちきれそうに大きなおっぱいの谷間をタンクトップの胸元から覗かせています。

        「お・・・お久しぶりです、梓叔母さん」

        希が挨拶すると、梓叔母さんはいきなり「むぎゅっ」と希を自分の胸に押し付けるように抱きしめました。

        「あぁんっよく来たわね希ちゃんっ!」

        大いに歓迎を受けたのち、無事に夜が来て、希は明日からの学校生活のことを考えながら、布団の中へ・・・。

        旅の疲れから、あっという間に眠りに落ちた希。

        その時、寝室のドアがそぉーっと開いて・・・目を輝かせた梓叔母さんが登場!

        「姉さんには悪いけど、ガマンしろって言うほうが無理だわ・・・!」

        そう呟いて、希がしっかり眠っているのを確認してから、希の股間にぐぐっと顔を寄せ付けます。
        そして、希が漂わせる若い男の匂いを吸い込みながら、大きなオッパイをさらけ出し、乳首とマンコを指で弄り始めました・・・。

        クチュ・・・クチュ・・・

        エッチな音に気づいて目を覚ました希はびっくり!

        「あ、あずささん・・・!?な、何やってるんですかっ!?」

        しかし梓叔母さんは気にすることもなく、今度は希のシャツをまくり上げて、乳首を舐め始めます。

        「希ちゃんがかわいいから悪いのよ・・・?おばさんをこんなエッチにさせて・・・」

        そしてとうとう希の股間に手を伸ばし・・・・・

        ・・・

        この先は本編を読んでのお楽しみで!

        男の娘」モノって、個人的には今まであまりピンと来なかったのですが、この作品は舞台設定からして他のよくある作品とはちょっと違ってて面白いですね!
        なんといっても希が・・・可愛い・・・ちんこ生えてるのに・・・。
        でも、そんな希を狙う梓がまた・・・どエロい!

        正直、どっちを選べばいいのーという、謎の混乱に陥ります。
        さらにこの後、この2人がチンコとマンコで繋がるんですよ・・・希ちゃんの肉棒(って書くともう倒錯エロ感が凄い!)が梓さんの蜜壺に・・・ずぶっと挿入されるんです!
        もう何が起きてるんだという感じですね。

        そして希もやっぱり男!ギンギンに勃起したチンポを濡れたマンコに挿れてしまえば、それはもう気持ちよくて、サルのように夢中で腰を振りまくるわけです・・・。
        ・・・新しい何かに目覚めてしまいそうなキケンなエロ漫画です。

        作者の小國由喜先生の絵柄は、シュッとした感じの細い線が特徴的なキレイめな感じで、萌えアニメ系というよりどっちかというと青年マンガ系の雰囲気。
        好みは分かれるかもですが、「男の娘」モノという萌え萌えしがちな題材でこの絵柄、というのが絶妙なバランスで良い感じ。

        そして表紙の希ちゃ・・・希くんの、下半身というか、くびれとデカ尻のエロさがまた、たまりませんね。めっちゃ女ですよね。いやーやばい。
        次回は学校です。女子校生登場です・・・お楽しみに!

        2巻「委員長に迫られて…」

        希の叔母・姫宮梓は実は、今日から希が通う学校の先生。
        生徒からは「あずにゃん」と呼ばれているようです。

        梓と一緒に登校した希は、まず学園長の元へご挨拶に。

        「あなたが姫宮希くんね。くれぐれも、あなたが男子であることは秘密にしなさいね。学園の風紀を守るためでもあり、何よりあなたを守るためですから。・・・姫宮先生、頼みますよ!」

        学園長にそう言われ、気を引き締める希と梓。
        そして2人は教室へ。

        希は真面目な委員長の城之内美鈴の隣の席に座ることになりました。

        美鈴はいかにも委員長といった感じの、知的なメガネ美人女子校生ですが、胸はメロンのように膨らんだ巨乳です。

        昼休みになり、美鈴が希に校内を案内してくれることになりました。さすが委員長!

        購買に体育館、図書室、美術室に音楽室・・・案内されるたびに目を輝かせて感動している希に美鈴が言います。

        「さっきから随分物珍しそうよね。学校なんてどこも似たようなものだと思うけど」

        すると希が答えます。

        「実は私・・・学校に通うのはじめてなんです。・・・あ、ずっと病気がちで・・・勉強は通信教育で。ずっとそれでもかまわなかったんですけど・・・でももっと沢山の人と出会いたいなーって」

        希の話に感動してうるうるしている美鈴。

        「これから沢山友達作りましょう!私のことは美鈴って呼んでっ!さあ、どんどん案内してあげるわっ」

        その時、希はふと美鈴の顔が赤いのに気づきました。

        「美鈴さん、なんだか顔が赤いですよ。もしかして熱があるんじゃ?」

        実は、匂いに敏感な美鈴は、希からただよう若い男性の匂いに無意識のうちに体が反応していたのでした。

        「(こ、これってもしかして・・・!?そ、そんなはずはないわ・・・)へ、平気よっ!ちょっと暑いだけ・・・お天気も良いし、屋上で外の風に当たりましょうか・・・!」

        そして2人は屋上へ。
        しかし、いつもは開いているはずのドアが閉まっていて屋上へ出られません。

        ガチャ・・ガチャ・・・

        「あら、おかしいわね・・・」

        その時、美鈴はふらついて倒れてしまいます。

        「あぶないっ!」

        希はとっさに美鈴を抱きとめますが・・・

        「(ああ、やっぱりこのニオイだわ・・・!姫宮さんのニオイが私の体を熱くさせてるんだ・・・!こんな近くにいたらますます・・・ダメ・・・もうガマンできない・・・!)」

        美鈴は希に覆いかぶさるようにして押し倒し、口唇にいきなりキスをしました。

        「んむっ!?み・・・美鈴さん・・・っ!?」

        「ごめんね、突然こんなことしちゃって・・・」

        そう言いながら美鈴は、ネクタイを外し、シャツをはだけて胸の谷間を露わに・・・!
        ようやく希は状況を察します。

        「(そうか・・・ボクの男のニオイに反応して・・・!?)」

        そして見た目とは違って中身は健全な若い男子である希の股間は、目の前の美巨乳とキスに素直に反応・・・!

        「・・・あら?脚の間になんだか固いモノが・・・?」

        そう言って美鈴は希の勃起したチンポに手を伸ばしました。

        「あっだ、ダメ!」

        慌てて希が止めるも、時すでに遅し・・・美鈴の目の前に希のチンポが「ビタンッ」と勢いよく飛び出しました。

        「きゃっ!?・・・こ、これって・・・おちんちん?姫宮さんって男の子だったの!?」

        「あ、あのっ・・・これには事情があって・・・」

        しかし美鈴はそのまま希のチンポを見つめ続けています。

        「(はぁっ・・・すごいニオイ・・・このニオイを嗅いでると・・・何もかもどうでもよくなっちゃう!)」

        そして美鈴は口を開けて、希のチンポをしゃぶり始めました。

        「んっ・・・!(ノドの奥までおちんちんのニオイが広がってくる・・・!もっと・・・味わいたい・・・)」

        美鈴は巨乳の間に希のチンポを挟んでパイズリしながら舐め始めます。

        じゅる・・・じゅるっ・・・

        「ああっ!そんな風にされたらぼ、ボクイッちゃう・・・!ち、ちょっと待って・・・!」

        そう言って希は美鈴を止め、衝撃の一言を!

        「あ、あの、できればボク・・・美鈴さんの中に・・・おちんちん挿れたい・・・!」

        「・・・え!?い、委員長の私がそこまでしちゃうのは・・・(でも・・・このおちんちんを私のアソコに挿れたらと思うと・・・)ゴクリッ」

        そして美鈴はお尻を希に向けて突き上げて、「するっ」とパンツを下ろしました。

        「や、やさしく入れてね。私・・・はじめてだから」

        *****

        続きは本編で!

        というわけで、肝心なトコロではしっかり男になる希・・・おそるべし!

        チンポの匂いに発情する美鈴さん。「委員長の私がこんなこと・・・」と、委員長としてのプライドとチンポへの欲望との間で揺れ動く葛藤の末に、とうとう性欲に負けてパンツを下ろしてお尻を突き出すところ・・・エロすぎ! たまりませんね。

        しかし一番のヌキどころはこの続き。美鈴の処女膜を貫いて「ズッ・・・ズプッ・・・」と希のチンポが挿入っていくと、「ツゥッ・・・」っと美鈴のマンコから血が・・・!
        で、そのままバックから美鈴のおっぱい揉みながら希がずちゅっ・・・ずちゅっ・・・とピストン開始。
        そして感じ始めた美鈴が振り返って希と舌を絡め出すのですが、このシーンがどエロ・・・!
        まさにセックス!という感じです。棒を穴に挿れるだけじゃないというのがわかってますね・・・ああいやらしい!

        この肉食女子だらけになった世界でも、美鈴のような真面目系委員長はしっかり処女を守っていたということもわかって一安心です。
        制服着たままバックで合体して処女喪失・・・というのも性春!という感じで素晴らしいですね!

        登校初日から委員長のマンコにハメてしまった希の学校生活、きっとこの先もピンク色で間違いなしでしょう。
        こんな学校性活を送りたい人生でした・・・。

        3巻ではまた別の女子が登場して百合的な要素も絡んで複雑なコトに・・・お楽しみに!

        3巻「委員長のことが好きなクラスメイトに狙われて…」

        放課後、夕陽が差す教室で、一人の女子生徒が何かをしています。

        ・・・カタッ・・・ガタッ・・・クチュ・・・

        「・・・んっ・・・あ・・・っ!あぁんっ!」

        スマホの画面を見つめながら机の角に股間を擦り付けて、いやらしい喘ぎ声を上げているのは、希と同じクラスの少女・山田摩耶(まや)。

        スマホの画面には委員長の美鈴の写真。そして摩耶がマンコを押し付けているその机は美鈴の机・・・。
        摩耶は美鈴に恋する百合娘だったのです。

        「あぁ美鈴・・・っ私の美鈴・・・!・・・あぁんっ!(プシュッ・・・ズリッ・・・ビクンッ)・・・はぁ・・・はぁ・・・美鈴は私のものよ・・・誰も近づけさせないんだから・・・っ」

        *****

        場面は変わって、教室で女子たちが次々と服を脱いで、体操服に着替えています。

        次の授業は「体育」・・・!

        しかし、さすがに希は着替えるわけにはいきません。というわけで、体が弱いからという名目で見学することに。

        校庭の端に座って授業を眺めながら、希はその日の朝、美鈴に言われたことを思い出していました。

        ーーー回想シーンーーー

        「昨日は・・・あんなことをしてしまった以上・・・きちんと責任を取るべきだと思うの!わ、私だって、男の人とお付き合いするなんて・・・どうしたらいいのかまだわからないけど・・・」

        世は女が男を狩る時代・・・。
        さすが、真面目な委員長の美鈴は、責任を持って自分が希と付き合うと言ったのでした。

        希は答えます。

        「よ、よろしくお願いします」

        「あくまで学生らしい健全なお付き合いだから・・・エッチなことは禁止ですからねっ!」

        「は、はい・・・!」

        ーーー現実に戻るーーー

        ガシャーン

        突然音がしてハッとした希。
        音のほうを見ると、ハードルに足をぶつけて転倒した山田摩耶が地べたにへたり込んで泣いています。

        「あーん!痛ぁーい!!摩耶もうひとりじゃ歩けなぁーい!」

        そこで体育の先生は、見学していた希に声をかけました。

        「そこのあなた!保健室へ連れて行ってあげてっ!」

        摩耶を背負って保健室へとやって来た希。しかし保健の先生は不在のようです。

        「どうしよう・・・とりあえず湿布さがしてみますね」

        と、摩耶を椅子に座らせ、保健室の中を探し始めた希。すると、摩耶は突然立ち上がり・・・保健室の扉にカギをかけてしまいました・・・!

        「・・・あれ?山田さん・・・足はもう治ったんですか?」

        摩耶は振り返って言いました。

        「ケガなんてしてないわ。姫宮さんと二人きりになりたくてウソついたの。じつは私・・・希ちゃんのこと好きになっちゃったみたいなの・・・!」

        「ええっ!?」

        希は、摩耶も美鈴と同じように希の男のニオイに反応して発情したのではないかと考え、摩耶を止めようとしますが・・・摩耶は希の手を取り、それを自分のおっぱいの上へ・・・。

        そして、動揺する希をそのまま保健室のベッドに「ドサッ」と押し倒しました。

        そのまま希に覆いかぶさるように乗った摩耶は、希の制服のボタンを外し始め・・・希の胸を露わにさせると・・・

        ピピ・・・カシャッ・・・カシャッ・・

        なんと、スマホを取り出していきなり写真を撮り始めました。

        「えっ何・・・!?ど、どうして写真を・・・!?困ります!消してくださいっ」

        「ふふっ・・・困るわよねぇー。この写真を美鈴に見られたらマズイわよねぇー。もちろん・・・希ちゃんが実は男の子だってことも知ってるわ!」

        美鈴のことが好きすぎていつも美鈴の行動をチェックしている摩耶は、今朝の美鈴と希の会話を盗み聞きしていたのです。
        そして摩耶は、希の股間に手を伸ばし、パンツの上からチンコとタマを「ぎゅうっ」と握りしめました。

        ニギ・・・ニギッ・・・

        「あっ!や・・・ヤメ・・・っ!な、何が目的なんですか・・・!?」

        「私と美鈴は子供の頃からの付き合いなのよ!だからジャマしないで!恋愛は女の子同士でするものよ・・・男の子の希ちゃんが美鈴と付き合うなんて許せないわっ!私の性玩具(オモチャ)になるくらいがちょうどいいのよ!さっきの写真を美鈴に見せたくなかったらおとなしくして!」

        摩耶はそう言いながらチンコをニギニギし続け、次第に希のチンコは固く・・・大きく・・・

        そしてとうとう摩耶は希のパンツに手を入れて・・・すっかりフル勃起したチンポを取り出しました。

        初めて見る男の性器に興奮して発情した摩耶は、自分も下を脱いでしまい、希の顔の前にお尻を向けてシックスナインの体勢で跨りました。

        「摩耶のおマンコ舐めて!」

        *****

        続きは本編を読んでのお楽しみ。

        これは危険な三角関係・・・!

        正直なところ、摩耶もかなりのエロ巨乳な美少女なので、希は結局イイ思いしかしてない気もしますが・・・美鈴は怒ると超怖そうですし、噂が広まれば学校中の女子にチンポを狙われて逆輪姦地獄になってしまう可能性もあります(それはそれでうらやま・・・いやしかしみんな美少女とは限りませんし・・・精をヌキ取られチンポが使用不能になるかもしれませんし・・・)。

        この続きですが、当然すっかりマンコが熱く濡れ濡れになった摩耶は、希のチンチンの先っぽにワレメを押し当てて騎乗位で跨り、そのままぐぐっ・・・と生膣に・・・という感じです。
        さぞかし気持ちいいんでしょうね!

        ところで、やっぱり女性が肉食化している世の中なので、梓叔母さんといい摩耶といい、セックスは女性上位の騎乗位から始めるのが基本みたいですね。
        それを思うとバックでお尻突き出して挿入をおねだりした美鈴というのはやはりかなりの逸材・・・ハレンチをわかっている本物のエロ女に違いありません。

        「エッチなことは禁止」なんて言わずに、次は是非全裸で・・・登場願いたいものです。

        4巻 バスの中で大きなお尻に…

        学校生活にも少しずつ慣れてきた希。
        バスで通学していますが、当然、乗客は希以外はみんな女性ばかり。やっぱりちょっと落ち着きません。

        ある朝、混み合ったバスの中で同じクラスの生野さんと出会った希。
        クールで無口な生野さんは、挨拶してもそっけない様子で、何を考えているのかよくわかりません。

        そうこうしている中、次第に乗客が増えてきてバスは超満員に・・・。
        バスが揺れた勢いで希は生野さんの立っている真後ろに押しやられ・・・
        気づけば、生野さんの丸くて大きなお尻の割れ目のちょうど間に、希の股間が密着した状態に!!

        布越しに生野さんの生々しい感触が伝わってきて、希のチンコがむくむくと硬くなっていき・・・

        (いけないっ・・・このままじゃボクが男の子だってバレちゃう・・・!!)

        しかしどうやら生野さんはカバンか何かが当たっていると勘違いしている様子。

        一安心した希でしたが、バスが揺れるたびにすっかりビンビンになったチンコが生野さんのお尻の割れ目でシゴかれて・・・希はとうとうパンツを履いたまま「ドクンッ」と射精してしまいました。

        ポタポタと床に垂れ落ちていく精子・・・

        なんとか無事にバレずに学校に辿り着いた希は、職員室で先生に部活の相談をしています。
        男であることがバレる危険性を考えると、運動部より文化系・・・どこか良い部活はないだろうかと悩む先生。

        そこへ、「先生にお話がある」と言って生野さんがやって来ました。

        希は「またあとで」とその場を立ち去ります。

        放課後、先生に勧められた「生物部」の部室にやって来た希。

        先生は「部長さんには話しておいた」と言ってましたが、なぜ生物部なのか、不思議に思いながらもドアを開けると・・・

        ガラッ

        「・・・! い、生野さん!?」

        「やぁ、来たな。私が生物部部長の生野聡子だ」

        白衣姿で顕微鏡を前にした生野さんは、遺伝学の研究をしている模様・・・?

        なにやら、Cエレガンスという線虫は約0.1パーセントの割合でオスが存在する、という話をし始めたかと思うと・・・

        千人に一人のオス・・・まるでキミのことのようじゃないかね? 姫宮希クン!」

        「・・・えっ!?」

        実は生野さんは、希が美鈴と初めてセックスした現場を偶然目撃しており、希が男であることを知っていたのでした。

        当然、朝のバスでの行為もバレていました・・・。

        「あれは痴漢という犯罪行為ではないのかね?」

        「あうぅ・・・ご、ゴメンナサイ・・・」

        そして生野さんは、言いふらさない代わりに、「研究」に協力してくれと希に言うのでした。

        オスとメスの生物進化の研究・・・当然それは・・・アレの研究に決まっています。

        さっそく生野さんは希に近づいて、スカートの中に手を入れて希のチンコを触り始めました!

        「もうすっかり硬くなっているではないか! 現代の男子はせいぜい一週間に一、二回しか勃起できないと聞いていたが・・・じつに興味深い! キミは一日で最高で何回まで射精できるのかね?」

        「そ、そんなことわかりませんっ・・・!」

        「ではまずそれを試してみようか!」

        研究熱心な生野さんの好奇心に火が着いたらもう止まりません。ためらいもなく制服を脱いで大きなオッパイを「ブルンッ」とモロ出しにした生野さんは、股を開いて希の膝の上に跨り、希の手を取って自分のマンコを触らせます。

        対面騎乗位の体勢でお互いの性器を弄り合い、舌を絡め合って交わる2人・・・

        「そろそろ挿れたくなってきただろう? ならば生物部に入部してくれるな? キミが決めてくれ、挿入るのか、挿入らないのか!」

        美鈴から「エッチなことは禁止」と言われたことを思い出す希。
        しかし、目の前で揺れる巨乳濡れたマンコの誘惑に、健全な男子が勝てるはずがありません・・・

        「み、美鈴さんごめんなさいっ!ボク・・・生物部に挿入りますっ!!」

        ズルンッ・・・

        「はぁんっ♥」

        *****

        続きは本編で!

        もはや「生野さんのマンコ=生物部」みたいなセリフに笑いました。是非とも入部したいですね。
        生野さんもド迫力の美巨乳の持ち主ですが、今回はなんといってもお尻です!
        バスの中で着衣尻コキで射精するとか・・・希の変態ぶりがますますヒートアップしてて最高ですが、それにしても生野さんのお尻が本当にエロい!
        綺麗な丸型に突き出した大きな膨らみ・・・その割れ目にホットドッグのようにフルボッキしたチンポが挟まれて、バスの振動で上下にシゴかれるわけです・・・たまらん!
        (この場面で足元から見上げる構図の絵があって、ぷっくり膨らんだパンツが丸見えでエロエロです)
        こんな体勢になってしまったら、変態で絶倫の希クンじゃなくても、射精するまでその場を動けないかもしれませんね。

        後半の部室でのセックスは、初めての生チンポに大興奮した生野さんの無双状態で、自ら腰を上下に振りまくり、射精するまで膣に挿れっぱなし。
        その時の横から見た絵が、生野さんのムッチムッッチな太ももと尻肉の迫力が満点で最高です。

        エンディングには愉快なオチも用意されていますよ。生野さん、良いキャラしてます。これからのストーリーも面白くなりそう!次回もお楽しみに!

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